
この記事でわかること
- 一般人口の結婚確率と相談所在籍者の成婚率は、分母も指標も算出期間も違う数字。倍率としては比較できません
- 年収2,000万円以上でも成婚相手との年齢差は平均8歳。年収で年齢は置き換えられないという整理になります
- 狙う射程は「同年代+3〜5歳下」。20代前半に申し込みを集中させると、成立はほとんど起きません
- 成婚者は退会者比でお見合い数約4倍・申込+21件(相関の報告です)。3ヶ月の行動量を数えるチェック表を載せています
結論から言えば、「婚活は40代男性に厳しい」は半分だけ正しい話です。一般の人口統計で見れば、40代男性が1年以内に結婚する確率は決して高くありません。ただ、その数字と結婚相談所が公表する「成婚率」は、分母も指標も別物です。厳しさの正体は年齢そのものより、どの場で誰に申し込むかという設計にあります。
※先に立場を開示します。当サイト(彩星)は婚活に関する情報発信と無料相談を行っています。本文で扱う数値は公表されている統計・調査からの引用で、出典は記事末にまとめました。特定の事業者やサービスの優位性を示すための記事ではありません。本文中の「相談の場でよくあるケース」は、複数のご相談をもとに個人が特定されない形へ一般化したもので、特定の個人の事例ではありません。
ここで扱うのはIBJ(日本結婚相談所連盟)加盟の結婚相談所での婚活です。想定している読者は、すでに活動を始めていて「申し込みが通らない」「お見合いの先に進まない」と感じている40代の男性の方。先に、この記事で何度も出てくる言葉を整理します。
- お見合い…申し込みが成立して初めて会う場。1回1時間前後
- 仮交際…双方が希望して始まる交際。複数の方と同時に進むのが前提
- 真剣交際…1人に絞り、結婚を前提に進める段階
- 成婚…結婚の意思が固まり、相談所を退会する段階
この先では、①「厳しい」と言われる数字の正体 ②年収と年齢の関係 ③狙う相手年齢の置き直し ④40代前半と後半の違い ⑤行動量を数えるチェック表 ⑥写真とプロフィール文の直し方 ⑦費用を抑える順番 ⑧よくある質問、の順に進みます。
この記事は結婚相談所の現役カウンセラー「さかとく」が書いています
IBJ加盟相談所で今も数十名の会員を直接担当する現場経験をもとに、一般論ではなく「実際どうすればいいか」をお伝えします。
「婚活は40代男性に厳しい」は、どの数字の話かで景色が変わる
「40代男性の婚活は無理ゲー」。検索するとこの手の言い方が並びます。けれど、厳しさの根拠として持ち出される数字には、性質の違う2種類が混ざっています。
ひとつは一般人口を母数にした結婚確率。日本中の未婚男性全員が分母で、婚活をしていない人も、結婚を望んでいない人も含まれます。年齢が上がるほど下がり、40代では低い水準です。
もうひとつは結婚相談所の在籍者を母数にした成婚率。費用を払って活動している人だけが分母に入り、しかも「一定期間内に成婚退会した人の割合」として算出されます。算出期間や成婚の定義は、集計する主体によって異なります。
つまりこの2つは、分母も指標も算出期間も違うため、片方が何倍という形で比べられる数字ではありません。並べて意味があるのは倍率ではなく、「婚活している人の集団に入ると見える景色が変わる」という方向だけ。相談所に入れば結婚できる、という話でもない点は押さえておきたいところです。
※本記事では、年齢別の成婚率などの具体数値を比較の根拠には使っていません。加盟店ブログや個人運営サイト経由の数値は、一次資料で定義と算出方法まで確認できなかったためです。成果には個人差があります。

背景として、定義の確かな数字も押さえておきましょう。厚生労働省の令和6年(2024年)人口動態統計月報年計(概数)では、平均初婚年齢は夫31.1歳・妻29.8歳、婚姻件数は48万5,063組で前年より1万322組増えました。50歳時の未婚率(男性)は28.25%、約3.5人に1人です(2020年国勢調査ベース/生命保険文化センター)。40代で未婚であることは、統計の上では珍しい状態ではありません。
通説①「年収を上げれば年齢は埋められる」は、40代男性ほど通用しない
「年収600万円あれば40代でも大丈夫」。この言い方には、訂正したい点があります。
IBJ結婚みらい研究所が成婚データをもとに示している傾向では、年収650万円の代表的な成婚男性の相手は3歳年下。年収300〜500万円帯では1歳差、そして年収2,000万円以上でも年齢差は平均8歳止まりでした。同じ年収800〜900万円という条件で比べても、40〜44歳の成婚率は30〜34歳より約12ポイント低いと報告されています。年収は年齢を補強するが、置き換えはしない。データの読み筋はここに落ち着きます。
「年収欄を書き直したら申し込みは増えたのに、お見合いの先に進まない」というご相談は珍しくありません。公表データと照らすと、年収が効きやすいのはお見合いの成立までで、仮交際から先は会話と生活観の擦り合わせが前面に出てきます。女性が相手に望む理想年収の最多ゾーンは800〜900万円という調査もありますが(婚活中男女200人調査・参考値)、その帯でも年齢差は埋まっていません。
※上記はいずれも相談所在籍者を母数とした集計で、年収以外の条件も結果に影響します。条件と結果の対応関係を示す相関の整理であり、因果関係の証明ではありません。年代ごとの申し受けの傾向は結婚相談所の年齢層は30代が中心|年代別の勝ち筋と申し受けの現実で整理しています。
通説②「40代男性は年下と結婚できない」の、どこが本当でどこが違うか
上位の解説記事は「年下希望は難しい」と書いて終わります。ここで止まると、読んだ側は希望を下げる以外の打ち手を持てません。実際に難しいのは「年下」そのものではなく、何歳下に申し込みを集中させているかという配分の問題です。20代前半に偏らせれば成立はほとんど起きない。同年代まで含めれば候補の数そのものが変わります。同じ「年下希望」でも、設定が2歳違うだけで見える世界は別になります。
数字で確かめられる部分を見ておきます。40代の未婚男性が20代前半の未婚女性と結婚する確率は0.03%(2020年/荒川和久氏・Yahoo!ニュース エキスパート)。約3,000人に1人です。2000年は0.11%、2010年は0.05%で、下がり続けています。
では現実的な射程をどこに置くか。本記事の立場は、同年代を軸に、3〜5歳下までを含めて組むこと。検索条件の年齢上限を2歳広げるだけで申し込める人数は変わりますし、これは条件を緩める操作ではなく母集団を広げる操作だと考えてみてはどうでしょうか。
※年齢の壁については、婚活経験者300名調査で78%超が「実在する」と回答しています(単一企業の小規模調査のため参考値)。壁がないという話ではなく、壁の位置を正しく知るという話です。
通説③「40代男性だからこそ慎重に見極めるべき」が、いちばん時間を失う
「あと1回会ってから決めます」。相談の場でよく出てくる言葉です。慎重さは美徳のはずですが、相談所の仕組みの中では逆に働くことがあります。
IBJの成婚白書2024年度版(成婚者15,374名)では、代表的な成婚者像は男性36歳・女性34歳で、在籍約9ヶ月・交際約4ヶ月で結婚を決めています。相談所は結婚の意思がある人同士が会う場なので、見極めの材料が最初から揃っている。そのぶん決断の時計が速く回る、という構造です。
仮交際の相手を4人同時に持ったまま3ヶ月決めきれず、気づけば全員が別の方と真剣交際へ進んでいた——相談の場では珍しくないケースです(複数のご相談をもとに内容を一般化しており、特定の個人の事例ではありません)。返事の速さは、そのまま誠実さとして伝わります。
返事に迷ったときの言い方を2つ置いておきます。
- ❌「もう少し考えさせてください」だけで終える(理由も期限もないため、関心が低いと受け取られます)
- ⭕「お会いできて嬉しかったです。前向きに考えたいので、今週の金曜までにお返事させてください」(結論の方向と期限をセットで伝える)
※返事の適切な期間は相談所の規定によって異なります。担当カウンセラーに「仮交際の返事は何日以内が目安ですか」と確認してください。
40代前半と後半は別の市場|40代男性の戦略を前半・後半で分ける
「40代」でひとまとめにするから話が合わなくなります。前半と後半では、向き合う相手の層が入れ替わります。
| 項目 | 40代前半(40〜44歳) | 40代後半(45〜49歳) |
|---|---|---|
| 相手として中心になる層 | やや年下から同年代まで幅がある | 同年代と再婚層が中心になりやすい |
| 申し込みの基本方針 | 申込数を増やし、同年代+3〜5歳下に広く当てる | 同年代・再婚層を正面から狙い、生活設計を具体的に語る |
| 早めに開示したいこと | 結婚後の住まいと働き方の希望 | 子どもの希望、親との同居予定、再婚への考え |
| 時間の使い方 | 母集団を広げる操作に時間を割く | 会った人と深く話す時間に寄せる |
後半の方に伝えたいのは、年齢を隠す方向に労力を使わないこと。45歳以上では、相手も再婚や子どもの有無について具体的に考えています。「子どもを希望するか」「親との同居予定の有無」を早い段階で開示すると、お見合いの数は減るかわりに仮交際へ進みやすくなる——という整理です。一般的な考え方の説明であり、結果を保証するものではありません。
※この表は公表データの数値比較ではなく、年代ごとの考え方を編集方針として整理したものです。前半・後半の境目で急に何かが変わるわけでもありません。
年齢は変えられないが、申込数は数えられる|40代男性の行動量チェック表
ここは自分で動かせる部分です。ただ、前提をひとつ先に置きます。成婚白書では、成婚した人は退会した人に比べてお見合い数が男性で約4倍、申込数が+21件多いと報告されていますが、これは成婚した人の行動量が結果的に多かったという相関であって、申込を増やせば成婚するという因果を示すものではありません。数えるのは、現在地を把握するためです。
全年代で共通する流れは、お見合い10〜14回 → 仮交際4〜6人(交際移行率約40%)→ 真剣交際 → 成婚。活動期間の見通しは成婚者全体の代表値である在籍約9ヶ月を目安に、1年を一区切りと考えるくらいがちょうどいいところです。
自分の3ヶ月を振り返って数えてみてください。
| 数える項目 | 3ヶ月の目安 | 下回っていたときに試すこと |
|---|---|---|
| お見合いの申し込み数 | コースの上限まで | 年齢上限を2歳広げ、居住エリアを隣県まで拡張してみる |
| 成立したお見合い数 | 合計5〜7回 | 写真の差し替えを相談する(1枚目の表情と服装から) |
| 仮交際に進んだ人数 | 2〜3人 | 初回の会話内容を見直す。質問は相手6:自分4の配分に |
| 真剣交際の申し出 | 1人 | 仮交際の返事を48時間以内に出す運用へ切り替える |
※お見合いの申込可能数はコースにより異なり、月の上限が設けられている場合があります。表の目安は成婚白書の公表値と一般的な運用をもとにした参考値で、どの一手も効果を保証するものではありません。まず担当カウンセラーに自分のコースの上限を確認してください。
申し込みが成立する確率そのものが低い点も、知っておくと気が楽になります。お見合いの成立率と1人の成婚までに会う人数の実像はお見合いで結婚は上手くいく?11人と会い4ヶ月で決まる理由にまとめました。断られた数は失敗の記録ではなく、母集団を回した記録です。
申し込みが通らないときに見直す、写真とプロフィール文
チェック表の「写真の差し替え」は指示としては粗いので、具体化しておきます。
- 1枚目…上半身のみ。顔が画面の3分の1以上を占めること。背景は無地か、明るい屋外
- 表情…歯を見せない程度の微笑み。目が笑っているかは他人に確認してもらう
- 服装…ブランドよりサイズ。肩の線と袖の長さが合っているか
- 2枚目以降…休日の様子が分かる1枚。趣味の道具が写っていると、お見合いの会話が始まりやすい
プロフィール文も同じ考え方で整えます。休日の過ごし方は固有名詞で1つ(「読書」ではなく「月に2回、神保町の古書店を回る」など)。結婚後の生活の希望は2行。相手への条件は2つまでに絞る。仕事の説明は3行以内で「何をしている人か」が伝わる形に。読み手が返信の材料を見つけられるかどうかが分かれ目です。
IBJの調査では女性の99.1%が男性の「清潔感」を交際の判断材料に挙げ、初対面で最初に見る点としても71.6%が清潔感を挙げています。髪の長さ・眉・爪・靴は、写真にも対面にも出る部分。お見合い成立率が上がると断定できる実測データではありませんが、手をつけやすい順に直す価値はあります(調査は同社の会員等を対象としたものです)。
30〜60万円を払う前に確認したい、費用の順番
結婚相談所の費用相場は、登録料・月会費・お見合い料・成婚料を合わせて1年の活動で総額30〜60万円(初期費用5〜20万円、月会費1〜3万円、成婚料10〜30万円)が一般的です。内訳の読み方は結婚相談所の値段は総額30〜60万円|内訳と1回あたり3.6万円の実像をご覧ください。
いきなり上限を払う必要はありません。
- 第1案(費用を抑える)…自治体の結婚支援を使う。愛知県の「あいち結婚サポートセンター」は登録無料、東京都のAIマッチング「TOKYO縁結び」も都が運営しています。会員数や対象エリアは限られるため、都道府県の公式サイトで最新の条件を確認してください。
- 第2案(本格的に進める)…IBJ加盟の相談所に入る。リクルートブライダル総研「婚活実態調査2024」では、2023年に結婚した人のうち15.3%が婚活サービス経由でした。ただし相談所が合いにくい方もいます。担当者と方針を相談しながら進めるより自分のペースで選びたい方、当面は結論を出すつもりがない方、月々の固定費を負担に感じる方は、先に自治体の支援など費用の低い手段から試したほうが納得しやすいはずです。
契約前の確認点を1つだけ。結婚相談所の契約は特定継続的役務提供に該当し、中途解約時の清算ルールが法令で定められています。書面で「中途解約した場合の返金計算」と「お見合い料の有無」を必ず確認してください。金額・規定は各社で異なり、改定もあります。
状況の整理だけしたい段階であれば、彩星の無料相談についてもご覧ください。無理な勧誘はしません。
よくある質問
Q. 婚活は40代男性にとって厳しいですか?
A. 一般人口を母数にした結婚確率で見れば、年齢が上がるほど厳しい数字です。一方で相談所の成婚率は在籍者を母数にした別の指標で、算出期間も定義も集計主体によって異なるため、倍率としての比較はできません。見るべきは数字の大小より、どの集団で動くか。成果には個人差があります。
Q. 40代後半はもう手遅れですか?
A. 手遅れではありませんが、戦い方は前半と違います。同年代と再婚層を正面から狙い、子どもの希望や生活設計を早く開示する進め方が現実的です。
Q. 年下と結婚できますか?
A. 「3〜5歳下」は十分にあり得ます。一方で20代前半との結婚は0.03%(2020年)という水準です。年収2,000万円以上でも、成婚相手との年齢差は平均8歳止まりでした。
Q. 年収はいくら必要ですか?
A. 女性の希望として最も多いゾーンは800〜900万円という調査がありますが(参考値)、同じ年収帯でも40〜44歳の成婚率は30〜34歳より約12ポイント低いと報告されています。年収を上げる努力より、申込数と返事の速さを整えるほうが先に着手できます。
Q. マッチングアプリと結婚相談所は、どちらがいいですか?
A. 優劣ではなく仕組みの違いで選ぶ話です。アプリは費用が低く母集団が大きい反面、結婚の意思や独身であることの確認を自分で行うことになります。相談所は費用がかかる一方、書類提出と担当者の仲介が前提の設計。確認の手間を自分で担うか、費用をかけて外部に渡すか、という選択です。提出書類や規約は各サービスで異なるため、申し込み前に必ず確認してください。
Q. 40代で子どもを希望するのは無理がありますか?
A. 希望を持つこと自体に問題はありません。ただ相手の年齢や健康に関わる話なので、こちらの希望として早い段階で言葉にしておくほうが、互いの時間を守れます。妊娠・出産の可否は医学的な領域で、婚活記事が判断できる話ではありません。必要であれば医療機関で確認してください。
Q. 活動期間はどれくらい見ておけばいいですか?
A. 成婚白書の代表値は在籍約9ヶ月・交際約4ヶ月です。1年を一区切りに、3ヶ月ごとに行動量を見直す進め方をおすすめします。期間は個人差が大きく、年齢や地域によっても変わります。
要点と、今週やる1つのこと
- 「厳しい」の根拠には2種類の数字が混ざっている。一般人口の結婚確率と相談所在籍者の成婚率は、分母も指標も算出期間も違うため倍率では比べられない
- 年収は年齢を置き換えない。2,000万円以上でも年齢差は平均8歳、800〜900万円帯でも40〜44歳は30〜34歳より約12ポイント低い
- 射程は「同年代+3〜5歳下」。20代前半に申し込みを集中させると、成立はほとんど起きない
- 慎重さより速さ。成婚者の代表値は在籍約9ヶ月・交際約4ヶ月。返事は方向と期限をセットで出す
- 数えられるのは行動量。成婚者は退会者比でお見合い数約4倍・申込+21件(相関の報告であり、増やせば成婚するという因果ではありません)
今週やることを1つに絞るなら、検索条件の年齢上限を2歳広げて、自分のコースで出せる上限まで申し込むこと。数えられる行動から始めるのが、いちばん早い立て直しです。
※本文の数値は各調査の公表値で、集計対象や年度が異なります。将来の結果を保証するものではなく、成果には個人差があります。料金・規定は改定されるため、契約前に各社の書面と公式サイトで確認してください。
出典
一次資料・公的統計
- 厚生労働省「令和6年(2024)人口動態統計月報年計(概数)」平均初婚年齢・婚姻件数/公表PDF
- 生命保険文化センター「50歳時の未婚率とは?」2020年国勢調査ベースの男性28.25%/解説ページ
- 株式会社IBJ「成婚白書 2024年度版」成婚者15,374名を対象とした集計。成婚者の代表値(在籍期間・交際期間)、お見合い数・申込数の差/PR TIMESリリース
- 荒川和久氏「40代の未婚男性が20代未婚女性と結婚できる確率は何%か?」Yahoo!ニュース エキスパート、人口動態調査に基づく0.03%(2020年)/記事
- リクルートブライダル総研「婚活実態調査2024」2023年婚姻者のうち婚活サービス経由15.3%/プレスリリース
二次情報・参考値(効果や優位性の根拠には使っていません)
- IBJ結婚みらい研究所「お金があれば若い子と結婚できるは本当か?」年収帯別の年齢差・成婚率の差。同社の成婚データ集計/解説記事
- 株式会社IBJ調査「女性の99.1%が男性の清潔感を重視」自社関与の会員意識調査。成立率の実測ではありません/PR TIMES
- 結婚相談所Presia 婚活経験者300名調査「年齢の壁は実在するか」78%超が実在と回答。単一企業の小規模調査/PR TIMES(※URLは編集部で到達確認のうえ確定)
- 婚活中男女200人調査「結婚相手に求める理想の収入」最多800〜900万円。小規模調査/PR TIMES
- 結婚相談所の費用相場(登録料・月会費・お見合い料・成婚料の合計30〜60万円)比較サイト・各社公表料金の集計値。各社で異なります
- 愛知県「あいち結婚サポートセンター」/愛知県プレスリリース。東京都「TOKYO縁結び」は都の運営(登録者数・成婚組数は都の公式サイトで最新値を確認)
※本記事では、一次資料で数値と定義を確認できなかった加盟店ブログ・個人運営サイト由来の数値(年齢別の成婚率、成婚相手の平均年齢、年代別の1年以内の結婚確率、平均活動期間、成婚までの平均お見合い数など)は掲載していません。
